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  1. 教職大学院実践研究論文
  2. 令和4年度

通級指導教室を利用する児童の情報活用能力の育成 : 特性に応じた代替手段と得意意識を活用した実践を通して

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/1529
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/1529
fdf30831-88f6-492a-9c66-5b9e627d7d52
アイテムタイプ リサーチペーパー(1)
公開日 2023-01-25
タイトル
タイトル 通級指導教室を利用する児童の情報活用能力の育成 : 特性に応じた代替手段と得意意識を活用した実践を通して
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 通級指導教室
キーワード
主題Scheme Other
主題 情報活用能力
キーワード
主題Scheme Other
主題 代替手段
キーワード
主題Scheme Other
主題 チェックリスト
キーワード
主題Scheme Other
主題 得意意識
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_1843
資源タイプ other
アクセス権
アクセス権 metadata only access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_14cb
著者
姓名 熊谷, 裕央
言語 ja
公開者
言語 ja
値 宮城教育大学教職大学院
抄録
言語 ja
値 本研究では、筆者らの作成した情報活用能力の意識を測るチェックリストを活用して、児童の得意意識を活用した実践とその効果の検証を行った。取り組みとしては、読み困難がありLDが疑われるAさんに対して、教科書の音声教材を提供し、得意意識に合わせた様々な指導を行った。その結果として、Aさんの黙読スピードと漢字の読み書きのテストにおける正答数の向上が確認できた。黙読スピードの向上については、本人の得意意識から代替手段の活用や言葉の意味理解が進んだことが要因と考えられた。漢字テストにおける正答数については、本人の得意意識を使い、学習状況を分類し整理したことが要因として考えられた。そして、これらのAさんの変容の要因から、通級指導における情報活用能力の育成の在り方について考察した。
取得学位
値 教職修士
学位授与大学
言語 ja
値 宮城教育大学
学位授与年度
言語 ja
値 2022
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Ver.1 2023-06-19 09:47:12.785314
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