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宮城県産の石材を活用したプロダクトデザイン : 石材の製品展開の可能性をもとめて
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/166
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/166650f7cbb-1694-4434-8d99-2580ade8b332
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
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| アイテムタイプ | 紀要論文(ELS) / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2010-01-01 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 宮城県産の石材を活用したプロダクトデザイン : 石材の製品展開の可能性をもとめて | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | The Product Design which utilizes the stone material in Miyagi prefecture | |||||
| 言語 | en | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 宮城県 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 玄昌石 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 伊達冠石 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | プロダクトデザイン | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 地場産業活性化 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| ページ属性 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | P(論文) | |||||
| 記事種別(日) | ||||||
| 値 | 論文 | |||||
| 論文名よみ | ||||||
| その他のタイトル | ミヤギケンサン ノ セキザイ オ カツヨウ シタ プロダクト デザイン セキザイ ノ セイヒン テンカイ ノ カノウセイ オ モトメテ | |||||
| 著者名(日) |
桂, 雅彦
× 桂, 雅彦 |
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| 著者所属(日) | ||||||
| 値 | 宮城教育大学教育学部美術教育講座 | |||||
| 抄録(日) | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 本研究では、宮城県の石材で有名な玄昌石(書道の硯や建材等に使用されている雄勝産の石)と伊達冠石(現代彫刻やストリートファーニチャー等の素材として使用されている泥かぶりが特徴的な丸森産の石)を活用した新しいプロダクトのあり方を研究した。2008年度は、双方の石の特性を引き出した切削や表面処理による表現を中心とし、2009年度は、玄昌石の石粉を使用したガラス器と陶器を開発した。石材という扱いが容易でない素材をいかにその特性を引き出し、一つの商品として市場に出すことができるかの可能性を追った。 | |||||
| 雑誌書誌ID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA1125110X | |||||
| 書誌情報 |
宮城教育大学紀要 巻 45, p. 99-107, 発行日 2010 |
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