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  1. 教職大学院実践研究論文
  2. 令和5年度

中学校音楽科の合唱活動における生徒の主体性を育むパート練習モデルの提案

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/2000030
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/2000030
84790f3b-9437-4f7c-b46f-f515391642ef
アイテムタイプ リサーチペーパー(1)
公開日 2024-03-13
タイトル
タイトル 中学校音楽科の合唱活動における生徒の主体性を育むパート練習モデルの提案
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 中学校音楽科
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 合唱
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 パート練習
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 生徒主体
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 主体性
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_1843
資源タイプ other
著者
姓名 早坂, 奈々
言語 ja
公開者
言語 ja
値 宮城教育大学教職大学院
抄録
言語 ja
値 中学校音楽科の合唱活動は,教員が活動を主導し,生徒自身が表現の工夫を考える過程を含まないことで生徒が主体的に学習する場面が乏しい実践が多くみられる。そこで少人数で行うパート練習が個の生徒の主体性を引き出しやすいと考え,パート練習モデルを提案した。パート練習には「表現への意志」「工夫の試行」「工夫の省察」の生徒のサイクルが必要であり,教員はこのサイクルを進めるために「表現に対する具体的な手立て」「聴衆として歌声がどう変化したか」「表現できるポイント」の3点を助言することが求められる。考案したモデルをもとに行った実践授業では生徒が知識技能を活かして表現を探求できていたことから,モデルの有用性を見出した。さらに,実践の生徒の様子・状況から教員の足場かけは助言だけでなく視点の提供が必要であることから,生徒への関わり方に「視点の提供」を追加した。さらに,演奏と話し合いの2つの場面を区別して,演奏では「表現・工夫点の生成」,話し合いの場面では「演奏の省察」「表現への意志」「工夫の試行」の活動をする練習モデルに改良,提案をした。
取得学位
言語 ja
値 教職修士
学位授与大学
言語 ja
値 宮城教育大学
学位授与年度
言語 ja
値 2023
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Ver.1 2024-03-14 02:19:54.283976
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