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  1. 教職大学院実践研究論文
  2. 令和6年度

協働的な授業改善のための組織マネジメント

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/2000154
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/2000154
b0e1b64f-6545-444c-8eb5-9c88dd5c4394
名前 / ファイル ライセンス アクション
23047_松本智大.pdf 協働的な授業改善のための組織マネジメント (472.0 KB)
license.icon
アイテムタイプ リサーチペーパー(1)
公開日 2025-03-07
タイトル
タイトル 協働的な授業改善のための組織マネジメント
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 校内研究
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 同僚性
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 学習する組織論
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 研究主任
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 形成的アセスメント
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_1843
資源タイプ other
著者
姓名 松本, 智大
言語 ja
公開者
言語 ja
値 宮城教育大学教職大学院
抄録
言語 ja
値 義務教育段階の多くの学校では,校内共同研究が行われている。それは学校教育目標として掲げられている児童像の実現のために行われるものである。児童の成長のためには,あらゆる教育活動において教職員の協働や指導力向上も欠くことができないが,それらが校内研究とは別次元となってしまうこともある。こうした点についての筆者自身の反省から,所属校のグランドデザイン達成の一部分として有効に機能する校内研究について考察したいと考えた。本研究では,研究主任という立場を活かしながら,グランドデザインの具現化として組織マネジメントを行い,校内研究を核とした授業改善を行った。2年にわたる理論と実践の往還から,①研究主任は,教員をつなぐ役割を意識することが必要である,②協働的に校内研究を行うことにより,教員が学びを深めることができる,③学校づくりにおいても形成的アセスメントが有用である,④同僚性を高めることは,協働的な授業改善の進展になくてはならないものである,の四点が学校教育目標達成において有効であるという知見が得られた。
取得学位
言語 ja
値 教職修士
学位授与大学
言語 ja
値 宮城教育大学
学位授与年度
言語 ja
値 2024
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Ver.1 2025-03-10 08:14:37.565440
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