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  1. 教職大学院実践研究論文
  2. 令和7年度

聴覚支援学校中学部におけるセルフアドボカシーを育む指導の在り方の検討

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/2000277
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/2000277
ef5ed768-7404-40b3-91c1-4893be52f118
アイテムタイプ リサーチペーパー(1)
公開日 2026-03-02
タイトル
タイトル 聴覚支援学校中学部におけるセルフアドボカシーを育む指導の在り方の検討
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 授業実践
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 聴覚障害
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 セルフアドボカシー
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 自己認識
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 手話
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_1843
資源タイプ other
著者
姓名 久保,寿瑳
言語 ja
公開者
言語 ja
値 宮城教育大学教職大学院
抄録
言語 ja
値 本研究では, 聴覚支援学校中学部におけるセルフアドボカシーを育む指導の在り方を検討するために参与観察と授業実践を行った。参与観察を通して, セルフアドボカシーを育むにあたり生徒が 自身の聴覚障害を含めた肯定的な自己認識を持てるようにすること, 生徒同士が自身の聴覚障害に関して話し合えるようにすることが重要であると考えられた。授業実践では,「ろう難聴あるある」と題して聴覚障害による共通の経験を肯定的に共有する取組と,デフリンピックにおける聴覚障害者の活躍や手話について学ぶ取組を行った。その結果,聴覚障害のネガティブな面も含めて自分の経験を話し合い,仲間意識が強まる様子が見られた。また,手話の歴史を学ぶことを通して,手話を使用する聴覚障害者としての自己認識が深まった様子が見られた。今回の授業実践で採用した取組が,セルフアドボカシーを育む指導の初期段階における有効な指導方法であることが示唆された。
取得学位
言語 ja
値 教職修士
学位授与大学
言語 ja
値 宮城教育大学
学位授与年度
言語 ja
値 2025
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Ver.1 2026-03-02 04:32:35.779728
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