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  1. 教職大学院実践研究論文
  2. 令和7年度

小学校算数科の「練り上げ」における「問い」の設定過程に関する研究一考えの組織化に着目して一

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/2000295
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/2000295
a66aede6-49df-458d-ade0-e92a4414bd1d
アイテムタイプ リサーチペーパー(1)
公開日 2026-03-02
タイトル
タイトル 小学校算数科の「練り上げ」における「問い」の設定過程に関する研究一考えの組織化に着目して一
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 小学校算数科
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 「練り上げ」
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 「問い」
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 問題設定過程
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 グラウンデッド・セオリー・アプローチ
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_1843
資源タイプ other
著者
姓名 米田,陽人
言語 ja
公開者
言語 ja
値 宮城教育大学教職大学院
抄録
言語 ja
値 本研究の目的は,小学校算数科の「練り上げ」における「問い」の設定過程を構造的に明らかにすることである. そのため,算数科授業をビデオカメラで記録したものを,グラウンデッド・セオリー・アプローチの方法論に基づいて分析した. その結果,「練り上げ」における「問い」の設定過程として, a)活動や情報の整理,b)他の状況の導入,c)感情の共有, の 3 つカテゴリーが往還的に関わる構造が得られた. そして 先行研究で示されてきた規範的な指針が実践の場でも有効に働くことや,その補完のための示唆を確認した.また,得られた構造の理論的飽和の追求から,「練り上げ」における「問い」の設定過程には他の内容領域や学年でも適用できる汎用性があることと, 本研究で操作的に定義した「問い」が, 本当の意味で子供にとっての問いになることの必要性が明らかになった.
取得学位
言語 ja
値 教職修士
学位授与大学
言語 ja
値 宮城教育大学
学位授与年度
言語 ja
値 2025
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Ver.1 2026-03-02 04:33:28.307357
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