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  1. 紀要類
  2. 宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要
  3. 6号

特別支援教育コーディネーター養成研修の資格認定制度と人材活用―鶴岡市教育委員会と山形大学との連携―

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/725
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/725
485e852b-e54f-4d67-9004-2220614a99c8
名前 / ファイル ライセンス アクション
06_01_三浦光哉_特別支援教育コーディネーター.pdf 特別支援教育コーディネーター養成研修の資格認定制度と人材活用―鶴岡市教育委員会と山形大学との連携― (401.2 kB)
license.icon
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2018-02-22
タイトル
タイトル 特別支援教育コーディネーター養成研修の資格認定制度と人材活用―鶴岡市教育委員会と山形大学との連携―
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 三浦, 光哉

× 三浦, 光哉

WEKO 1583
CiNii ID 9000002562765

三浦, 光哉

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 山形県鶴岡市教育委員会では、山形大学特別支援教育臨床科学研究所と協働して特別支援教育コーディネーター養成研修に取り組んできた。この研修内容は、「一般コーディネーターJrスーパーコーディネーターJrスペシャルコーディネーター」の3段階を設定し、それぞれ年間30時間で計3年間90時間の研修時間である。この研修は、特別支援教育コーディネーター以外(一般教員、相談員、支援員など)も受講でき、修了すると教育委員会と大学から資格認定される。最終段階のスペシャルコーディネーター養成研修を修了して資格認定された受講生は、その後、特別支援教育コーディネーター養成研修の講師、特別支援教育専門家チームとして巡回相談における指導助言、個別検査の実施と判断会議の参加など、専門的な役割を担っている。このような自治体独自での特別支援教育コーディネーター養成と人材活用は、特別支援教育を推進する上でも注目されている。
書誌情報 宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要

号 6, p. 1-6, 発行日 2011-06
出版者
出版者 宮城教育大学特別支援教育総合研究センター
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Ver.1 2023-06-19 10:01:07.984035
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