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宮城県における弱視特別支援学級(弱視学級)の課題と今後に向けて
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/729
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/72935280e8b-8a43-4a10-a4fd-25e7defad469
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2018-02-22 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 宮城県における弱視特別支援学級(弱視学級)の課題と今後に向けて | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
猪平, 眞理
× 猪平, 眞理× 千田, 裕子 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 宮城県の視覚支援学校ではセンター的役割として弱視特別支援学級(以下弱視学級)の支援に力を注いでいる。近年県内に多くの弱視学級が設置されてきたが、弱視学級の担当者は短期間の受け持ちが大半を占め、その上視覚障害教育の経験者がほとんどいないという状況になっているからである。社会はインクルーシブ教育の方向へ進みつつあり、今後とも弱視学級のニーズは高まると思われる。弱視学級担当者の専門的スキルの保持は喫緊の課題であり、そのため全国の動向を参考に2つの方策を提案した。一つは視覚支援学校と弱視学級の交流人事の推進を図ることであり、もう一つは宮城弱視教育研究会を立ち上げ専門的指導力の向上を目指すことである。 | |||||
| 書誌情報 |
宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要 号 7, p. 29-44, 発行日 2012-06 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 宮城教育大学特別支援教育総合研究センター | |||||