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アイテム

  1. 紀要類
  2. 宮城教育大学情報処理センター研究紀要 : commue
  3. 第20号

集団の代表値としての、尖度・歪度の活用 : 児童の身長の分布を例として

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/327
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/327
60fbe402-0111-4799-a8d0-784c34d742bd
名前 / ファイル ライセンス アクション
comme_20_057-060.pdf 集団の代表値としての、尖度・歪度の活用 (2.8 MB)
license.icon
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2014-06-27
タイトル
タイトル 集団の代表値としての、尖度・歪度の活用 : 児童の身長の分布を例として
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 分布
キーワード
主題Scheme Other
主題 身長
キーワード
主題Scheme Other
主題 体重
キーワード
主題Scheme Other
主題 性差
キーワード
主題Scheme Other
主題 小学生
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 黒川, 修行

× 黒川, 修行

WEKO 1269
CiNii ID 9000002344741

黒川, 修行

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佐藤, 洋

× 佐藤, 洋

WEKO 1279

佐藤, 洋

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 集団の特徴を観察するために、平均値や標準偏差などの指標が用いられている。しかし、集団の分布はこれらの指標だけでは十分ではない。本報告では、子どもたちの体格の分布について、分布の尖り具合と歪み具合を示す尖度と歪度を用いて、その推移を観察した。その結果、分布の推移は近年あまり大きな変化を観察されなかったが、歪度において、男子では正の値を、女子では負の値を示し、男女間で違いがあることが示された。これは小学高学年で見られる男女の発育のスパート時期の違いによりもたらされたと解された。解析対象数が多い場合の情報を処理する際に、尖度や歪度なども活用して、集団の特徴を知る必要のあることが考えられた。また、今回の解析対象年度では、分布が大きく変動することは観察されなかったが、変化の見られるような期間に、スクリーニングのための資料を策定する時には十分な考慮が必要であることが示唆された。
書誌情報 宮城教育大学情報処理センター研究紀要 : COMMUE
en : COMMUE

号 20, p. 57-60, 発行日 2013-03-31
出版者
出版者 宮城教育大学情報処理センター
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1884-7773
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12544985
論文ID(NAID)
内容記述タイプ Other
内容記述 40019736293
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Ver.1 2023-06-19 10:07:11.966766
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