ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 紀要類
  2. 宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要
  3. 4号

認知処理様式の特性を活かしたLD児への漢字指導

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/717
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/717
314fb317-306e-418c-9aa9-3d76412e78f1
名前 / ファイル ライセンス アクション
04_01_三浦光哉_認知処理様式.pdf 認知処理様式の特性を活かしたLD児への漢字指導 (978.8 kB)
license.icon
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2018-02-22
タイトル
タイトル 認知処理様式の特性を活かしたLD児への漢字指導
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 三浦, 光哉

× 三浦, 光哉

WEKO 1583
CiNii ID 9000002562765

三浦, 光哉

Search repository
布澤, 春爛

× 布澤, 春爛

WEKO 1595

布澤, 春爛

Search repository
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 漢字の書きに著しい困難を示す中学1年生のLD児に対して、小学校6年生で学習する漢字の指導を試みた。対象児の認知処理様式の特性を分析し、強い能力を活かした教材を開発して漢字指導を行った。その結果、実態調査時に誤答となった106字(全181字中)については、22回の指導で全て書くことができるようになった。さらに、指導1週間後に再テストをした結果、74字(正答率70%)の正答であった。対象児の漢字指導では、同時処理や動作性が強いといった認知処理様式を活かすことにより、偏と旁、漢字を構成している部分的な形に着目させる方が覚えやすいことが指摘された。
書誌情報 宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要

号 4, p. 17-29, 発行日 2009-06
出版者
出版者 宮城教育大学特別支援教育総合研究センター
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2023-06-19 10:01:26.177376
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3