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アイテム

  1. 紀要類
  2. 宮城教育大学情報処理センター研究紀要 : commue
  3. 第18号

4軸X線回折測定による超伝導薄膜配向性の3D表示プログラムの作成

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/372
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/372
f948c84a-4c19-46c7-a292-aeb7f35d0839
名前 / ファイル ライセンス アクション
comme_18_13-17.pdf 4軸X 線回折測定による超伝導薄膜配向性の3D表示プログラムの作成 (888.9 kB)
license.icon
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2014-07-10
タイトル
タイトル 4軸X線回折測定による超伝導薄膜配向性の3D表示プログラムの作成
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 超伝導薄膜
キーワード
主題Scheme Other
主題 X線回折
キーワード
主題Scheme Other
主題 極図形
キーワード
主題Scheme Other
主題 面内配向角
キーワード
主題Scheme Other
主題 LabVIEW
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 大竹, 佑樹

× 大竹, 佑樹

WEKO 1359
CiNii ID 9000018454048

大竹, 佑樹

Search repository
内山, 哲治

× 内山, 哲治

WEKO 1104
CiNii ID 9000006124403

内山, 哲治

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究室では、超伝導薄膜の作製を行っている。作製された超伝導薄膜の結晶構造は、4軸X線回折装置により評価された。X線回折測定の結果は、付属のソフトウェアにより表示可能であるが、3次元(3D)的に表示させることが出来ないため、視覚的に分かりにくいという問題があった。そこで我々は、LabVIEWを用いて、X線回折測定結果を3D表示させるプログラムを作成した。LabVIEWは、世界中の理工系分野で用いられている計測・制御用ソフトウェアであり、視覚的にプログラムを構築することが出来るため、短期間で実用的なソフトウェアの開発が可能である。本論文では、X線回折測定結果を視覚的に分かりやすく3D表示させるプログラム以外に2D表示で結晶構造を解析するプログラムも作成したので、合わせて報告する。
書誌情報 宮城教育大学情報処理センター研究紀要 : COMMUE
en : COMMUE

号 18, p. 13-17, 発行日 2011-03-31
出版者
出版者 宮城教育大学情報処理センター
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1884-7773
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12544985
論文ID(NAID)
内容記述タイプ Other
内容記述 40018869298
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Ver.1 2023-06-19 10:07:03.009860
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