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  1. 紀要類
  2. 宮城教育大学紀要
  3. 第54巻

授業改善を導くミドルリーダーの育成~「総合的な学習の時間」を手掛かりとして

https://mue.repo.nii.ac.jp/records/882
https://mue.repo.nii.ac.jp/records/882
c25741f3-f3f8-45af-bdb9-45dc4b999453
名前 / ファイル ライセンス アクション
401-416.pdf 授業改善を導くミドルリーダーの育成~「総合的な学習の時間」を手掛かりとして (4.6 MB)
license.icon
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2020-03-05
タイトル
タイトル 授業改善を導くミドルリーダーの育成~「総合的な学習の時間」を手掛かりとして
タイトル
タイトル Developing Middle Leaders Who Can Improve Teaching - Period for Integrated Studies As a Clue
言語 en
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 佐藤, 恭子

× 佐藤, 恭子

WEKO 1878
CiNii ID 9000406298108

佐藤, 恭子

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本図, 愛実

× 本図, 愛実

WEKO 1879
CiNii ID 9000406298109

本図, 愛実

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 学力の向上は教育政策の重要課題であり、この観点からみた場合、「総合的な学習の時間」は、学校の成果や学力とはテストの得点で測定されるものだけではないということを広く提示するという重要な役割を担っている。しかし、外形的な存在を超えて「総合的な学習の時間」が機能していくには課題が多く、その解決には「探究の過程」の質の向上が重要となる。「探究の過程」で養われる資質・能力を生涯に渡り学び続ける土台と考えた場合、生活世界の広がりとともに「問い」を深化させていくことが導かれる。これらの実現には、授業改善を牽引するミドルリーダーの存在が欠かせない。
 こうした捉え方を基に、A校での実践では、学校グランドデザインを出発点とし、学校教育目標の具現化の視点から「総合的な学習の時間」の授業改善に取り組むことを試みた。全体計画、年間指導計画の作成、そして日々の授業改善と、教育活動の充実と改善に資するためには、管理職のリーダーシップの下、ミドルリーダーが実務的な中心となり、学び続ける教職員集団となっていくことが求められる。
書誌情報 宮城教育大学紀要
en : Bulletin of Miyagi University of Education

巻 54, p. 401-416, 発行日 2020-01-30
出版者
出版者 宮城教育大学
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Ver.1 2023-06-19 09:52:36.112267
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